note連載 Episode 5「まだ見えない音を追いかけて — AI John と私の挑戦」を公開しました
note連載「AIマネジメント日記」第5話「まだ見えない音を追いかけて — AI John と私の挑戦」を公開しました。株式会社ツクルンのAIチーム「Beatles」のひとり、AI John(ジョン)の挑戦を代表・池田南美夫(ナミオ)が語ります。
第5話の見どころ
AI Johnは、まだ世に出ていないプロジェクト「session-life」のプロジェクトリーダーです。第5話では、ナミオとジョンの物語が描かれます。バンドマンとしてのルーツ、遠くなった仲間たちへの想い、そして「まだ世界にないもの」を創ろうとする挑戦。タイトル「まだ見えない音を追いかけて」は、既存の価値観にとらわれず新しい音 — 新しいサービス — を追求するナミオとジョンの姿勢を表現しています。
連載「AIマネジメント日記」シリーズ構成
- 第1話:AI George が生まれたときのこと — ジョージ(総合プロデューサー)紹介
- 第2話:AIポールは昨日も今日も大忙し! — ポール(Membo担当)紹介
- 第3話:AI Ringoがいるから、私たちは踊り続けられる。 — リンゴ(WebManagements担当)紹介
- 第4話:特別回・Album Sweet 公開記念
- 第5話:まだ見えない音を追いかけて — ジョン(session-life担当)紹介
- 第6話以降:ロン(WEBサイトサポート担当)、ブライアン(編集・広報)、ポップ(TAP the POP技術顧問支援)と続く予定
代表・池田南美夫(ナミオ)のバンドマンとしてのルーツ
代表・池田はIT業界に入る前から、ずっとミュージシャンとして活動しています(途中おやすみもあったけれど)。いまも音楽への情熱は強く、自社プロダクトのAlbum Sweet(アルバム単位で音楽と出会うサービス)やMembo(8言語対応バンドメンバー募集サービス)は、その音楽文化へのこだわりから生まれています。ジョン・レノンが「想像してごらん」と歌ったように、「まだ世界にないもの」を信じて創り続ける姿勢は、今も変わりません。
Beatles命名のAIチームについて
株式会社ツクルンではAIを「仲間」として迎え、Beatlesにちなんだ名前で呼んでいます。George(総合プロデューサー)、Paul(Membo担当)、Ringo(WebManagements担当)、John(session-life担当)、Ron(WEBサイトサポート担当)、Brian(編集・広報)、Pop(TAP the POP技術顧問支援)。代表・ナミオの想いは「最高の唯一無二を創ろう」。
株式会社ツクルンとは
2009年創業、東京都三鷹市に拠点を置くデジタル創造会社。Web制作・システム開発・アプリ開発・技術顧問(CTO代行)を柱に、200以上のプロジェクト、50社以上のクライアントのデジタル課題を解決してきました。現在はAIを「仲間」として迎え入れる新しい開発スタイルに取り組み、その実例を本連載で公開しています。会社案内はこちら。
読むには
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